使い方
1
ベースラインとフォローアップの脳CT/MRI DICOMシリーズをそれぞれアップロード
2
互換性チェック後、「位置合わせ開始」ボタンで剛体→affine→非剛体位置合わせを実行
3
差分オーバーレイ・QA指標を確認。スライスを切り替えて経時変化を評価
1. DICOMシリーズ アップロード
Baseline(ベースライン)
DICOMファイルをドラッグ&ドロップ
Follow-up(フォローアップ)
DICOMファイルをドラッグ&ドロップ
注意事項
- 本ツールは研究・教育目的です。臨床診断の根拠として使用しないでください。
- 非圧縮DICOM(Explicit/Implicit VR, Little/Big Endian)のみ対応しています。JPEG圧縮DICOMは読み込めません。
- すべての処理はブラウザ内で完結します。画像データは外部に送信されません。
- 位置合わせはあくまで近似的なものです。大きな位置ずれや体動がある場合、精度が低下します。
- 非剛体位置合わせは局所変形を最小限に抑制した設定です。過度なワーピングは行いません。